2025年「DR家庭用蓄電池事業」が始まります。
昨年も大変人気のあった、DR補助金です。お得に蓄電池を導入することができます。
予算達成で終了!となる前にしっかりと事前準備をし、交付申請開始に備えましょう。
【申請期間】
2025年4月中旬頃〜12月5日(金)
【補助対象】
蓄電システム機器代・工事費、据付費
【補助率・補助上限額】
家庭用蓄電池システム
・補助金基準額(1台あたり)37万円/Kwh ※初期実効容量
・補助率 1/3以内
・補助金上限額(1申請あたり)60万円
【DR補助金申請〜補助金受給までのスケジュール】
1.本人確認情報の登録
2.交付申請
3.審査・交付決定
4.発注
5.設置
6.検収・支払い
7.実績報告
8.審査・額の確定
9.補助金の請求
10.補助金受領
【DR補助金のポイント】
交付申請前に蓄電池の見積もりを取得しておくとスムーズです。現地調査で追加の費用が発生しないか確認してもらいましょう。
【注意点】
1.申請や実績報告は、販売事業者による代行手続きが必要となります。蓄電池施工業者にDR補助金は対応しているか確認しましょう。
2.電力申請、系統連系期間を考え早めに依頼しましょう。系統連系の期間は2〜4カ月程度が目安です。
【DR補助金、補助額例】
長州産業Multi12.7Kwh:501,400円
オムロン12.7Kwh:501,400円
住友電工POWER DEPO12.8Kwh:440,300円
ニチコントライブリッド14.9Kwh:593,400円
弊社では、DR補助金を活用した蓄電池導入をサポートしております。事前見積りや現地調査を無料で実施しております。
まずは、説明を受けたいでも大丈夫です。お気軽にお問合せください。
フリーダイヤル:0120-377-490
申請予約フォームはこちら
蓄電supporter.com運営(エキスパーツ&トラスト株式会社)